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日本橋の税理士 湯沢勝信の医院経営最前線

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医師の七変化について

 医師は、診察の時に専用の診察衣を着ています。この診察衣というのは、だいたいの先生は、一つの種類を選ぶとそれと同じものを何着か持っていて、汚れたらクリーニングに出し、また同じ種類のものを着ているということが多いようです。つまり、患者から見ると先生はいつも同じ服を着ているということになります。また、色については、圧倒的に白が多く、医師はその象徴として白以外のものを着るのはおかしいと考えられている先生も多いのではないかと思います。診察衣というのは実はいろいろな形や色やメーカーがあるのですが、今まで述べたような一般的医師の発想から、こういうことにこだわっているあるいは関心をもっている先生はほとんどいないと思います。
 そこで、提案したいのは、ドクターも白衣にとらわれず格好良く行きましょうということです。診察衣は、いろいろな形のものがあります。
通信販売のカタログを見ればイタリア製のものもあり、形がどことなく洗練されています。また、色も白に限らず、緑や青、オレンジ、ピンクだってあります。だいたい診察衣は1週間くらい着てクリーニングに出すというパターンが多いと思いますので、週替わりでいいと思いますので、いろいろな診察衣に着替えてみてはいかがでしょうか?
 こうすることにより先生自身も診察衣がかわる度に気分がリフレッシュすると思います。また、診察衣が変わった先生を見た患者も先生を見た時に新鮮な気持ちになります。そしてなにより先生の診察衣が変化したことについて、先生と会話することにより先生とのコミニュケイションがより深くなるというメリット生まれると思います。いかがですか、医師の七変化試してみませんか?
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